病院で改善しなかった
変形性膝関節症の方へ
「手術しかない」と言われた方でも、
まだできることがあります
理学療法士 × オステオパシー国際認定
のべ7万件以上の臨床経験から対応します
広島市の整体・オステオパシー施術院「健康塾」では、
変形性膝関節症による膝の痛みに対して、膝関節だけでなく、股関節・足関節・骨盤・脊柱、筋膜・神経・血流など身体全体を評価し、一人ひとりの状態に合わせた施術を行います。
このようなお悩みはありませんか?
- 歩行や階段で膝が痛む
- 歩き始めが特につらい
- 変形のせいと言われ諦めかけている
- 注射や薬を続けているが不安がある
- 外出や旅行を控えている
- 将来、自分の足で歩けるか不安
変形性膝関節症による膝の痛みは、膝関節だけでなく、股関節・足関節・骨盤・脊柱、筋力や動き方など複数の要素が関係している場合があります。
広島市の健康塾が変形性膝関節症で大切にしている3つのポイント
① 膝だけでなく全身を評価する
膝の痛みには、膝関節そのものだけでなく、股関節・足首・骨盤・脊柱などの動きや、下肢全体の力の伝わり方が関係している場合があります。
健康塾では、脊椎、仙骨、仙腸関節、股関節、大腿骨、脛骨、腓骨、半月板、膝蓋大腿関節、大腿脛骨関節、足関節、距骨下関節などを必要に応じて評価します。
② 神経・血流まで評価する
筋肉や関節だけでなく、筋肉を支配する神経や、組織の状態に関係する血流についても評価します。
大腿神経、伏在神経、脛骨神経、深腓骨神経、浅腓骨神経、膝窩動脈、大腿動脈なども、症状や身体の状態に応じて確認します。
③ 施術と運動を組み合わせる
施術だけでなく、筋肉の使い方や身体の動きも確認し、必要に応じてご自宅で行えるエクササイズをお伝えします。
運動力学や運動発達学の考え方も取り入れながら、身体をより使いやすい状態に整えることを目指します。
変形性膝関節症で膝の痛みが続く理由
画像上の変形の程度と、痛みの強さが必ずしも一致するとは限りません。
変形性膝関節症の症状には、膝関節そのものの状態だけでなく、筋力、関節可動域、歩き方、股関節・足関節・骨盤など、さまざまな要素が関係する場合があります。
膝だけに対処するのではなく、身体全体を評価することが大切です。
健康塾で行う変形性膝関節症への施術

健康塾では、オステオパシーによる身体全体へのアプローチと、理学療法による動きの評価・運動を組み合わせて施術を行います。
- 骨盤・背骨の状態を確認し調整
- 膝関節(大腿骨・脛骨・腓骨)の状態を確認し調整
- 股関節・足首の可動性を評価
- 神経・血流の状態を確認
- 筋バランスや身体の使い方を評価
身体への負担をできるだけ抑えたソフトな施術を中心に行います。
ご年齢や身体の状態に合わせて施術方法を調整します。
広島市で変形性膝関節症の整体をお探しの方へ
健康塾は、広島市中区十日市町にある整体・オステオパシー施術院です。
変形性膝関節症による歩行時の膝の痛み、階段の上り下り、立ち上がり時の痛みなどでお困りの方に対して、膝だけでなく身体全体を評価した上で、一人ひとりの状態に合わせた施術を行っています。
「できるだけ手術以外の方法も検討したい」
「膝だけでなく身体全体を見てもらいたい」
という方もお気軽にご相談ください。
変形性膝関節症についてよくあるご質問
- Q. 変形があっても痛みは軽くなりますか?
-
A. 変形そのものを元に戻すことは困難ですが、身体機能や動作を整えることで、痛みや日常生活上の負担の軽減を目指せる場合があります。
症状や状態によっては、医療機関での診察・治療をおすすめすることもあります。 - Q. どのくらい通えば良いですか?
-
A. 状態により異なりますが、初診の1週間後を目安に一度状態を確認し、その後は身体の変化に応じて1〜2週間に1回程度をご提案することがあります。
状態が安定してきた後は、間隔を空けたり、メンテナンスとして通われる方もいらっしゃいます。 - Q. 施術は痛くないですか?
-
A. 身体への負担をできるだけ抑えたソフトな施術を中心に行います。
お身体の状態に合わせて施術方法を調整します。
膝の痛みや動きにくさが続いている場合は、状態を確認した上で早めに対応することが大切です。
まずはお気軽にご相談ください。



