
病院で改善しなかった
変形性膝関節症の方へ
「手術しかない」と言われた方でも、
まだできることがあります
理学療法士 × オステオパシー国際認定
のべ7万件以上の臨床経験から対応します
膝を詳細に診ていくのはもちろん、神経・血流・全身のバランスから原因を見極め、痛みの改善と再発しにくい身体づくりをサポートします。
このようなお悩みはありませんか?
- 立ち上がりや階段で膝が痛む
- 歩き始めが特につらい
- 変形のせいと言われ諦めかけている
- 注射や薬を続けているが不安がある
- 外出や旅行を控えている
- 将来、自分の足で歩けるか不安
これらは「膝の関節だけ」を見ていては改善しにくい症状です。
なぜ他院では改善しなかった膝の痛みが変わるのか
① 膝だけを見ない
膝の痛みは結果であり、原因はすねの骨の硬さや歪み(骨内病変といいます)、股関節・足首・骨盤など他にあることが多くあります。
(脊椎、仙骨、仙腸骨関節、股関節、大腿骨力線、脛骨骨幹、半月板、膝蓋大腿関節、大腿脛骨関節、膝関節離開、脛骨力線、腓骨、下腿骨間膜、距骨骨内、距骨下関節など)
② 神経・血流まで評価
関節だけでなく、筋肉を支配する神経や回復に関わる血流の状態まで細かく評価します。
(大腿神経、伏在神経、脛骨神経、深腓骨神経、浅腓骨神経、膝窩動脈、大腿動脈など)
③ 再発しない身体づくり
施術だけでなく、筋肉の使い方や動きまで改善します。また自宅で行えるエクササイズもお伝えします。
(運動力学および運動発達学に基づくエクササイズを行うことで筋出力、筋肉と神経の繋がりを再構築していきます)
なぜ変形性膝関節症は改善しにくいのか
変形=痛みではありません。
膝に負担をかけ続けている「原因」が身体のどこかに残っていることが多いのです。
原因を見つけずに対処だけを続けると、改善しにくくなります。
当院の施術

オステオパシーによる全身調整と、動きの改善を組み合わせて行います。
- 骨盤・背骨の調整
- 膝関節(大腿骨、脛骨、腓骨)の歪みの調整
- 股関節・足首の可動性改善
- 神経・血流の調整
- 筋バランスの改善
ソフトで安全な施術ですので、ご高齢の方でも安心して受けていただけます。
よくあるご質問
- Q. 変形があっても改善しますか?
- A. はい、可能です。変形があっても痛みが軽減するケースは多くあります。
- Q. どのくらい通えば良いですか?
- A. 状態により異なりますが、初回評価後に目安をお伝えします。
- Q. 施術は痛くないですか?
- A. 非常にソフトな施術ですので安心して受けていただけます。
痛みは放置するほど改善までに時間がかかる傾向があります。
早めの対応が改善への近道です。



